ウォッチドッグスのミッションを進める

ウォッチドッグスをプレイすること数時間。
だらだらとサイドクエスト系を消化しつつ、ミッションを攻略してみたりと
とにかくやることが多いですね。
ま、オープンワールドのゲームといえば、そこんところが醍醐味だろうか。

ミッションはいくつかクリアできるルートがあるので人それぞれだ。
敵を全滅させてみたり、そのエリアから逃走してみたりと
プレイヤーの腕によりけりなところも作ってある。
キャラクターはACT1でジョルディとクララが登場してたが、
なかなかキャラの筋もとおっていて個性的に作られているようだ。

敵を倒して経験値を稼ぎ、得たスキルポイントで新たなスキルを習得できるので
エスケープでミッションを進めるのはどうかと思ったわ。
もっとも後半に稼ぎ時があれば話は別だが、一気に進めてしまうのも
なんだかゲームとして勿体ない気がするしじっくり楽しんだもの勝ちだろうな。

ハッキングスキルは結構使うやつが多い。コンバットスキルもまあまあか。
ドライビングスキルなんかは無くても不自由しないが、
フォーカスは使いやすいので上げてて損はないと思った。

DLCミッションもあるので思っていたよりボリュームあるな。
画質は劣化したようには思えんがオープンワールドはこんな感じっしょ。
それよりウォッチドッグスの完全攻略はどのくらい時間が必要になるだろうか・・・

【ウォッチドッグス】ハッキングを使用したゲーム

何だか最近の天気は日に日に暖かさを増してすっかり春気味であります。
あまり最近は攻略したいゲームもないのでマッタリとくつろぐ日々…
でも6月26日は日本版でWatch Dogs(ウォッチドッグス)というオープンワールドの
ゲームが発売します。ジャンルはアクションゲームです。

都市の機能をハッキングして操ることで、エイデンはあらゆる状況に対処できる。
敵に囲まれたときに周囲の電気をハッキングで停電させ、
窮地を切り抜けることすら許される。エイデンのハッキング能力は、
都市をリアルタイムに制御し、その選択があらゆる状況に影響を及ぼす。

本作で描かれるシカゴには、ビルがそびえ立つメインストリートがあれば、薄汚れた裏路地も存在する。
広大な地下街や都市を走る鉄道網、美しいミシガン湖などが、徹底的なリサーチのもとに再現されており、
北米有数の巨大都市シカゴをすみずみまで探索できることも、ウォッチドッグスの魅力のひとつだ。
誰も経験したことのないオープンワールドがプレイヤーを待つ。

ハッキングを使えば、監視カメラの映像を覗き見たり、道ゆく人の電話を盗聴したり、
銀行の口座情報を盗んでATMから金を引き出したりと、まさにやりたい放題となる。
駐車していたクールなスポーツカーをハックで拝借し、信号機をすべて青に変えてドライブを満喫した。

信号機や車止めを操作すれば、車で追跡してくる敵を振り切るのが楽に。
個人情報にアクセスすれば、口座からお金を引き出せたり、相手の行動を把握できる。
配電盤からの放電で、周囲の敵を攻撃することまで可能。
マルチプレイなので長いこと遊べそうかな。ハードはやっぱPS4だね。

inFAMOUS Second Sonの能力

-スモーク-
デルシンがコンジットとして開花するきっかけとなった能力。
デルシンの体をも煙に変化させることができ、
普通では通れない隙間や通気口の中などを煙になって高速で移動することができる。

また、攻撃面では煙とともに炎を発行させ、敵を燃え上がらすことも!
煙となって上空に舞い上がり、落下の衝撃を加えて地面を大爆発させる大技も繰り出せる。
体を煙にする特性を活かし、銃撃を煙になって無傷で通過しながら敵の背後を取るという戦術も可能だ。

-ネオン-
デルシンの二つ目の能力『ネオン』。
紫色に光り輝く、まるでレーザーのような見た目をした能力だ。
見た目の美しさとは裏腹に、ブレード状にして敵を切り裂いたり、
エネルギーを集約して爆発させたりと、攻撃力も非常に高い。

デルシンと同じコンジットのキャラクター『フェッチ』もネオンの能力を持っており、
デルシンがネオンの力を手に入れたこととの関係が気になるところ。

レーザーのようなネオンを放出し、遠距離から敵を攻撃できる。
敵の体内からネオンを爆発させるような攻撃の他、
ブレード上に変化させてネオンで敵を切り裂くなど、
バラエティに富んだアクションを繰り出すことができる。

また煙のパワー同様にネオンのパワーでも体全体を変化させることもでき、
体を粒子状のネオンに変化させ高速移動したり、
そこからさらにブレードに変化させたネオンで近距離攻撃を行うことも可能だ。
inFAMOUS Second Son 攻略

なんとなく龍が如く維新!をコンプリートする

ゲームの発売日の予定表を見ると、とてもじゃないが日本のゲームが
萌えゲーばかりで腐ってやがる…
日本のゲーム市場が何やら崩壊するのを感じるが、
しばらくは龍が如く維新!をプレイしてたらいつの間にか
コンプリートしてしまっていた。まあ気長にやればそりゃいつかは攻略するか。

亜門を倒してから賭場場で金稼ぎをすることが多かった気もするが、
武器・防具コンプリートで素材集めもこれまた時間がかかる。
印の分まで含めるべきではないと思ったが、実に作業的なものがある。
それならいっそ亜門討伐で最後にしておくべきだったかなー

気長にプレイしていると精進目録までやり出すしまつで、
ヒートアクションのコンプリートにして報酬アイテムが何故いつも
あんな感じで微妙なものばかりに設定してしまうのやら。
プレイスポットも時間と難易度の割には何だか微妙ですね。
それなら100両ちかく資金を得た方がまだマシのような。

素材に至っては強化材料の粉系が入手しづらいし、
なんだかんだでひたすら集めるハメになる。中毒性になる仕様ではなく
ただただ無駄な時間を過ごしている感じがするので、
もう少し入手できる個数を上げるべきだな。
まあ、面倒と感じた時点でライトユーザーはすぐに店売りするんだろうな。

結局はいつもの龍が如くシリーズの遊びだったので、
真新しさを感じることもなく、なんとなくコンプリートした感じです。
かといって他にPS4のソフトを遊びたいものがあったわけでもないので、
龍が如く維新で学べたのでそれで幸いだろうか。

ゲームを終えてみれば、まだまだPS4の新しいゲームが発売しないので
初めのスタート時にソフトを重ねて販売しすぎだよな…
4月・5月と遊びたいソフトが発売されないので、
日本のゲームメーカーにはもっとがんばってほしいところです。
それまでに龍が如く維新をずっと遊んでいられるほど長くもないし、
龍馬の実納め時でもあるし、なんだかシックリこない春模様。
龍が如く 維新 攻略

龍が如く維新の鶏レース

単純に人気や評価で賭けるのもええけど、毎回そればっかやってても通用せんよ。
過去の成績とかを見て、距離や調子が結果にどう影響しているか分析する。
そうすることで、色んな傾向が見えてくるんや。

中には調子によって大きく能力がかわる鳥もおるから要注意や。
毎回安定して勝ってる強い鳥でも、
調子が下向きな時はえらい遅くなる奴もおるし、
その逆もおるから、気をつけなあかんで。
  • 累計獲得点数:1万点
  • 木札購入:1点で100文
  • 鳥券購入:木札で鳥券を購入する
  • 競争開始:競争を開始する
  • 競争予定を見る:今後開催される競争の予定を確認できる
  • 競鶏をやめる
  • 単勝購入:1着の鶏を予想する鳥券を購入する
  • 鳥連購入:着順に関係なく1着2着を予想する鳥券を購入する
  • 鳥単購入:着順を予想する鳥券を購入する。最大5着まで予想することができる
  • 配当一覧から購入:配当一覧から鳥券を購入する
  • 購入鳥券確認:購入済みの鳥券を確認できる
  • 購入終了:鳥券の購入を終了する
急遽特別競争が開催される。選ばれた2羽による一騎討ち戦です。
龍が如く維新の鶏レース(お金の稼ぎ)

龍が如く維新のアナザーライフ

-野外-
別宅:庭
別宅の庭では、農業で作物栽培や徳の交換などができます。
農具置き場を調べると、作物栽培の管理が行えます。
また、祠を調べると、徳の交換が行えます。

別宅:屋内
屋内では、料理や注文取引などができます。
台所を調べると料理が、棚を調べると注文取引が行えます。
また、布団では土佐からの出来事などのあらすじを見ることができます。

町中に配置されている地蔵では、拝む他に『セーブ』『倉庫の使用』ができる。
地蔵を拝むで徳+20

-屋内-

布団
布団を調べると、寝ることができます。
土佐からの出来事や、遥との出会い(アナザーライフのあらすじ)、
極秘任務引き受け(バトルダンジョンのあらすじ)のことを想い出せます。

遥の行商
棚にある注文取引帳を調べると、注文依頼一覧を見ることができます。
注文取引をすれば、魚や野菜などのアイテムを売って、お金を得ることができます。
注文品をそろえて遥に渡すと行商に出かけ、品物を売ったお金を持ち帰ります。
野菜や料理を作ったり、魚を釣ったりしたら、積極的に利用し、お金を稼ぎましょう。

納品することで、お金以外にもアイテムを貰えることがあります。
注文依頼一覧の右に箱アイコンがついている注文はアイテムがもらえる注文です。
たまに取引相手から「きれいな毛皮」を貰える。

釣り
-磯釣り-
カワハギ、トラフグ、ハリセンボン、マダコ、オニカサゴ
クルマエビ、イカ、ハゼ 

-沖釣り-
ホオジロザメ、マグロ、リュウグウノツカイ 
タカアシガニ、アナゴ 
カワハギ、カレイ、シラス

来週はPS4で龍が如く維新の攻略かな

とうとう日本国内においてもPS4の発売時期に近づきました。
PS3のハードにはずいぶんお世話になりましたので、
新たなハードに根付くというのは少し惜しむ部分もございますね(笑)

PS4で同時発売で購入するソフトは龍が如くシリーズの最新作である
龍が如く維新を攻略することになりそうです。
桐生一馬が今回も主人公で、中身は坂本龍馬と新撰組の斉藤一という
二人のキャストを演じながら吉田東洋暗殺事件の真相を追うことになります。

まあ時代劇ものといえば、なかなかないので動画をみると和風らしさを
感じられるというゲームは希少価値が高いですね。
日本なのにあんまり、こういったゲームは発売しなくなったので
非常に楽しみではあります。それよりPS4との絡みが気になるところだ。

ps3とps4を比較すると違いにおいてはグラフィックの向上が見受けられるが、
それ以外に求めるとなるとソーシャルボタンとの絡みになるでしょう。
世の中がps4になっていくことだと思うが、本体なので値段がやや高いのが
一般の方が思うネックになりそうだ。

また龍が如く維新においては無料でとことん遊べてしまうという
無料アプリ for ps vitaが13日に配信されるのが凄いですね。
クロスプレイというのが新しく感じますが、ps3とps4とのセーブデータを
共有できるかどうか気になるところであります。
何か一つの新しさを感じながらも、プレステの良さも感じられるところだな。

gta5

 外国のほうでは先行してロックスターゲームズのソフトである
gta5が発売とだけあって大変街は賑わっているようだが、
日本でのgta5の発売日は約一ヶ月遅れなので待ち遠しいものである。
まあ海外版を購入されるかたもいるが英語分かる方向けだろうな。

今作では主人公が3人もいるということなので、
スイッチングでキャラをシームレスに切り替えながら攻略していくという
新しいゲームのやり方が加わったが、動画などでみるとキャラがズームアウトして
その後、別のところにいるキャラへズームインして切り替わる感じでした。

カスタマイズできるのは相変わらずで、車を改造してみたり
ファッションやタトゥーなどを自分流の好みで変えることができます。
オープンワールドと呼ばれる広大なマップをひたすら移動することもできるので
とにかく移動するだけでも結構な時間がかかったりもする。

オンラインプレイのほうは相変わらずデスマッチ形式なども用意されているようで、
トロフィーの実績獲得においても、マルチプレイ絡みのやつなどもある。
ストーリー攻略後は、とくにやることもないのでまったりオンラインで
遊びながらプレイすることになるが、ミッションなんかを他のプレイヤーと
一緒に共同でクリアすることもできるようなので、何だか遊びの幅が増えましたね。

トレバーのキレている様子なんかを見ると面白いが、フランクリンやマイケルなどは
どんな感じで演出されるのか楽しみではあるが、
マルチプレイはやっぱ自分でエディットしたキャラなんだろうな。

巨人狩りができるラグナロクオデッセイエース

最近テレビのCMで「巨人狩りだ!巨人狩りだぁぁぁ!」とまるで叫ぶような
感じのガンホーソフトのラグナロクオデッセイエースの映像を見たことがある。
ラグナロクオデッセイではずいぶんやり込んで攻略していたので、
まあ実に懐かしいといった感じだろうか。
かなりのやり込みゲーだったのを覚えてます。

それからパズドラがうなぎのぼりの如く売れまくったので、
今のガンホーの資産は相当なものになっていることであろう。
それよりラグナロクオデッセイエースやPS3版の出来上がり具合が少々気になります。
今作のエース版のほうでは、前作のシステムに対し舞台が新しく加えられ、
バトルをやや強化されたような感じでした。

まだ発売されていないので、これと言って申し上げることもないのだが
雑誌やら体験版をプレイした印象からだと、新しい巨人も追加されたので
流れ的には前作のようなカードや素材を集めるのが主となりそうか。
マルチプレイのオンライン接続状況の安定性も気になるところですが、
あれからいくらか改善されたのかどうか気になるところです。

久しくプレイした印象としては、やっぱコンボゲーなところもあるかな。
いかにボスをスムーズ且つ俊敏に倒せるというのはやっぱラグオデならでわと言えよう。
モンハンにないような動きができるので、慣れてくるととっつきやすいゲームです。
空中戦でも結構熱いので、そこから巨人狩りができるという点においては
モンハンより上な部分がある。

カードをいかに効率よく集めれるかがポイントになりそうですが、
前作のような怠いところが改善されていれば・・・と思うばかりだが、
エーススキルの使いやすさもあるので、遊びやすいソフトにはなったとは思う。

ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ

 キャッスルタウンで遊ぶゲームといえばディズニー作品になるが、
ディズニーは映画やアニメばっかだが、ゲームはそこまで発売されないな。
キングダムハーツなどコラボという形でなら発売するけど、
今作のバンダイナムコゲームスとのコラボでは

主人公は誰というわけでもなく、自分でMiiを作成して衣装とかを
着せ替えするような感じのゲームなので、
ディズニーファンからすれば夢のソフトということになるだろうか。

アイテムの種類は千種類以上あるということだから、
がんがん作らないと攻略できそうにないボリュームですね。
素材を集めるまでが試練になりそうだが、ドロップ率とかが最近気になります。

各ワールドとかも用意されているので、そこで何をするのかというのも
気になるけれどもその各シーンのゲームボリュームがどんな感じなのかは
公式サイトを眺めても想像つきにくいところがある。
例えばアラジンワールドなどは何度も冒険したり、シンデレラワールドでは
何度も舞踏会でダンスしまくるということで消火していくのかな?

そこらあたりが絡んでいる素材データがあやふやだが、
今年もディズニー・オン・アイスにより全国13都市で開催するそうで、
ぬいぐるみの中の人も大変そうですねw
アイススケートのオンリッピック候補生とかが入ってたりするのかな。ムフフ…