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北斗の拳と龍が如くが合わさった北斗が如くについて

去年のTGSの少し前の発表会により北斗の拳と龍が如くが合わさった北斗が如くという合わせた作品が発表されていたが、とうとう発売日は来月です。もっとも北斗の拳といえば漫画はとっくの昔に連載は終了したわけですが、何かとゲームやアニメ、ギャンブルなどにおいても北斗の拳とはタイアップすることが多いものでございます。そういえばケンシロウが活躍するゲームは多けれども、ラオウとかトキ辺りが活躍したゲームあったんだろうか?そういった描き方はされたことは漫画くらいか。

 

それで北斗が如くのゲームシステムは、龍が如くのようにサイドミッションがあって、好きな時期にメインストーリーを進めていくいつものパターンといった流れです。荒野ではバギーに乗って移動できるので、何かと都合が良さそうですが、荒野での探索をやり込みのメインに持ってきたのか?というほど広く作られているそうです。それでもってバギーをカスタマイズすることで遠くへ行けるらしいので、ガソリンなんかもきちんと管理しながら荒野を移動するのが基本になってくるのだとか。まぁリアルちっくですねw

 

奇跡の街エデンと呼ばれる場所は、一言でいえばオアシスといったところでしょうか。北斗の拳の舞台では何かと物資が不足しているので、何もないのがあの北斗の世界。北斗が如くではエデンという資源豊富な場所を設けることで、いわゆる都会のような雰囲気を作り出しているといえます。外壁は敵に襲われないように完全にブロックしているみたいだが、トレーラーなどを見ると襲撃されている様が見えるので、結局は外壁は崩される運命にありそうだ。

 

 

それで北斗が如くのバトルシステムでは、基本的には桐生一馬と一緒の動きに対して、秘孔を突いて動きを静止させたり、北斗の奥義を叩き込むことで一気に敵を倒せたりできるシステムが加えられています。北斗神拳とはだいぶ数も多いのですが、そこらの割り振りは修行かなんかで習得していくのでしょうか。また七星ゲージを溜めることでバーストを発動させることもできるため、こういった一気に雑魚敵を蹴散らすこともできるのが一つの強みといえよう。

 

でもて宿星護符といった装備もあるので、賢く使い分けることでだいぶ簡単にバトルを進行できるように工夫しているものと思われます。いずれにしても長いこと経験値を稼いで能力解放をしていくことになるでしょう。トリセツバトルの動画などを見ても、雑魚敵は難しくはないがボス戦は、何かと工夫が必要になってきそう?あべしの武器を装備して戦うこともできるので、まぁ龍が如くシリーズぽいですかね。

 

ケンシロウが活躍するゲームだが、限定版のDLC特典があれば桐生一馬にモデルをチェンジできるそうなので、それはまた別の遊びというか楽しみ方はできるだろう。あべしオーディションなんかはすでに終わってしまったが、応募者がどのくらいいたのか気になるところです。芸能人たちもだいぶ応募したのかなぁ。


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