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龍が如く極2のトロフィー獲得を考える

去年に発売された龍が如く極2であるが、だいぶ遊び終えてホッとしているユーザーいる頃だろうか。龍が如く2エディションとはまた違った内容で新たに提示されているので、トロフィーマニアからしてみればまた集めたくなってくる内容だったりするのかな?獲得するのにざっと80時間ちかくはかかりそうな予感もしますが、まぁ100時間あれば足りるといった感じでしょうか。

龍が如く極2 トロフィー攻略

 

まずトロフィーの項目で4分の1ぐらい占めているのは、メインストーリーをクリアしたといった内容だ。こちらは各章ごとに設けられているので、全部含めて且つ難易度レジェンドまで含めると16個のトロフィーになるので結構な数になる。

 

サブストーリー系は3個のトロフィーと少な目であるが、サブストーリーを攻略しなければいけない数が多いのでだいぶやり込むことになります。その他で達成目録なども4個だけしかないが、かなり時間がかかる項目なので、どちらかといえば最後に達成される内容でした。達成目録はアドベンチャー、バトル、サブストーリー、プレイスポット、クランクリエイター、水商売アイランドの項目に分かれているので、結局はクリアするのに最後になりがちになってしまう。

 

サブストーリーは毎度ながら亜門が登場してバトルになります。とはいえ龍が如く極2では兄弟が勢ぞろいして戦うことになるので、何度か亜門兄弟とは戦うことに。

 

 

能力強化のトロフィーは基本的に食事をして経験値を稼いでいけばいいだけなので、時間をかければ着実に獲得できるトロフィー内容です。ウェポンマスターはまぁ日々のバトルで武器を使いながら敵を倒していけば獲得できる要素です。

闘技場大会はサブストーリーを全部クリアしない限りは、いくつかの大会が解放されないで結局はサブストーリーを優先してプレイすることんある。

 

あとはクランクリエイターや水商売アイランドなんかは、普通にプレイしていけば獲得できるトロフィー内容です。コインロッカーの鍵の入手は前半部分で結構な数が拾えるので、割と入手しやすくなっているかと思います。あとは獲得金などは水商売アイランドをプレイすれば一千万とか軽く超えるレベルなのでそう苦労することもないかと思います。

 

全体的にトロフィーはサブストーリーやらクランクリエイターとか水商売アイランドあたりで時間が消費してしまう内容だったような。それと用心棒ミッションにしてもだいぶやり込むことになりますね。いずれにしてもヒートアクションを全部使うとか、そういった項目もなくなったのでだいぶトロコンしやすくはなったような気がいたします。


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