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ff15のプラチナデモ攻略、キングスグレイブの映画情報など

しばらく3月末に配信されたff15プラチナデモをプレイしてみたが、ボリューム的には30分そこらで遊び尽くせてしまう内容でした。カーバンクルと共にノクティスの夢の中を駆け巡るというかなりシュールな内容ではありましたが、まあ無料配信なのでこの程度でも満足したけど、製品版の操作仕様がこんな感じだとするならば、アビリティボタンなどがどこに割り当てられるのかが謎だ。

製品版にもカーバンクルは引き継ぐことはできるそうなので、ルビーの光は任意で発動できるものなのかが気になりますね。といても何度も使えるのが召喚獣というシステムでもない気がします。鉄巨人とのバトルでは、魔法のファイアがいかに強いのか体感することができたが、他の魔法もあんだけ強いのであれば、無理してファントムソードや剣アクションで戦う必要もあまりないのではと思った。

日本では来月からキングスグレイブFF15が映画で上映されるが、対応地域は全国って訳でもないようですね。映画の内容はレギス視点で描かれた同時間軸のファイナルファンタジー15の世界観がベースなので、ゲームを購入する前に劇場で一足先に内容を確認できるのが強みであろうか。主人公はニックスなので、おそらく映画では死んだりするかもね。ゲームで王の剣が登場するのだとしたら、ニックスを主人公に設定している理由がすこしおかしいことになる。
 

あとは公式サイトでチョコボの飼育員大募集!キャンペーンなどを行っていましたが、飼育員数が66666人達成をしたATRの突撃レポートを放送してました。フォワロー数がわずか2・3週間程度で集まったので、運営側も大変驚いたというかバタバタと焦ったそうで、急きょ準備したといったところでしょうか。動画の内容は連続のQ&Aで田畑Dに質問しまくる内容でした。かなりの数でお答えになっていたので割りと中身のある内容だったかと思います。

全体的にFF15の世界観やストーリーがざっくし理解できたわけであるが、ゲームボリュームは50時間ぐらいと言っていたので、大作RPGとなりうるかどうか気になるところだ。一応海外のAAAクラスを目指してファイナルファンタジーは挑戦者として制作しているそうなので、今回のかなりの熱の入れようにビックリするところもございますが、日本ではまだPS4はあまり浸透していないので、どこまで本体を売れるかがポイントになってきそうですね。

それにしてもFFヴェルサス13から発表してかなり待ったという思いが大きいです・・・。ゲームの声優陣たちは6年前から収録を開始したそうですから、相当数のボイスが割り当てられているのかと思います。ブルーレイディスクにどこまで入るのか謎であるが、入りきれない分はDLCで配信されるそうなので、飛空艇などは製品版で収まっているかは微妙なところのようです。

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