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ff15のエピソードグラディオラスのトロフィー獲得情報

ff15のDLCとなるエピソードグラディオラスでは、一つの小さいDLCではあるがトロフィー・実績機能までもが盛り込んである。プラチナトロフィーはまでは存在しないが、1〜2日もあればどれも獲得できる難易度だったかと思います。

エピソードグラディオラス 攻略

 

  • すべてを拾いし者:落ちているアイテムをすべて拾った
  • 伝説の剣じゃないのかー!:すべての柱を抜いた
  • 師弟の絆:コルとのリンクアタックを5回行った
  • 選ばれし王の盾:難易度NORMALでクリアした
  • 守破離:コルを倒した
  • 日々精進:スコアアタックモードで50万点以上のスコアを記録した
  • 剣聖を継ぐ者:スコアアタックモードで100万点以上のスコアを記録した

 

エピソードグラディオラスで苦労するのはコル戦とのバトルと、すべてを拾いし者のトロフィー獲得ぐらいでしょうか。まあ最初からアイテムが落ちている場所が分かればそれまでのゲームなんですが、クレイン地方のテルパの爪痕の洞窟を探索する広さのダンジョンなので、じっくり収集していけば見つかる内容でした。

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ファイナルファンタジー15のキャラクター

もうある程度ファイナルファンタジー15を攻略してみたわけだが、全体的にゲームの方は未完成で今後のDLC配信でストーリー内容を深めていくのだろうと言った感じでしょうか。まだまだキャラクターたちがどのような状況下にいるのかなど、分からない点がいくつかありますね。

 

例えばヴァーサタイルなどは魔導兵を作って、その後はどこへ行ったの?すら描かれていないファイナルファンタジー15だったが、グラディオラスが一人でフラフラと仲間から離れていった時期が、どうも怪しいとみるのが妥当か!ルーナにおいてはものすごく早く死んでしまったので描き足りていない印象を受けたけども、神凪の仕事がどんな感じであったのかイマイチなところがあるんだよな。そもそも怪我を治すだけでなく、キャンプの結界張りにおいても神凪がやっているんだと思ったわ。

 

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FF15のピンボールゲーム「ジャスモン」

いや、普通の予定通りであれば今月末からFF15を世界中の家庭でプレイしている状況になっていたかと思いますが、発売延期により今月は特に何事もない一日を過ごしている。とはいえ、ようやく東京ゲームショウが今年も開催されて、ゲーマーにとっては少しばかり心待ちにしていた内容でもあります。

 

それで少し前に配信されたスマートフォン用のゲームであるジャスモンが、アイフォンとアンドロイドで配信されました。一応はFF15のゲーム内でもジャスモンをプレイすることができますが、スマホで先行配信したような感じでしょうか。モンスターの育成要素も兼ね備えたゲームなので、おそらく製品版よりは長く遊べるようにできているかと思います。

 

約二週間ちかく経過したところで、ようやく被害の大きいバグが除去されて、遊びやすさを取り戻した感じがする今日この頃。今ではSRモンスターが主流化しているので、早くの手に入れて遊ぶかどうかにつきますね。あまり継続して遊んでいるユーザーはずいぶん少なくなったように感じるが、まあローチンでうまくいかなかったのでもはやこまでだろうか・・・

 

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もう一つのFF15であるキングスグレイブ - ゲーム攻略マン

7月9日より劇場上映されたキングスグレイブの客足とは一体どんなもんだろうか。もともとはディスク版と配信による販売ビジョンがあったため、映画館での上映というのは後から考慮されたものなんだとか。すっかりネタバレ気味にあちらこちらでキングスグレイブの感想がレビューされているが、まあ自分の目で確かめるのが一番ですね。もっともファイナルファンタジーを過去にプレイしてた方や、これから新しくFF15を遊んでみようと思っている方々には良い機会かと思われます。

キングスグレイブ FF15 - ゲーム攻略マン

 

映画キングスグレイブでは、ノクトが花嫁のルーナに会いに行く前の物語を描いているため、レギス視点による映画であるというのが一番重要な視点となっている。とはいえ主人公はニックスというレギスの精鋭部隊の一人にあたり、ここら辺りが一見変わった作りだなと思うところだ。

 

ニックスは王の剣という部隊におり、まあいわゆる自衛隊のような軍活動を行っている部署といったところか。貧しそうな村から徴兵された彼らなので、必ずしもルシス王国に忠誠を誓っているわけでもなく、彼らなりの思いを胸に王の剣へ参加しているようなところがある。とはいえレギスには力を受けているようで、王の剣のメンバーは魔法なども使えるところがポイントですね。

 

ベヒーモスが走っているところに横からシフトブレイクを決めてみたりと、ノクティス王子のようなシフトもデフォで使える部隊なので、ある意味ノクティスよりニックスの方が強いのではないのかとすら思える身のこなしでした。最後はニックスはどうなったんでしょうね。生きていたとしたらゲームに登場する機会は有りえるのでしょうか?

 

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ff15のプラチナデモ攻略、キングスグレイブの映画情報など

しばらく3月末に配信されたff15プラチナデモをプレイしてみたが、ボリューム的には30分そこらで遊び尽くせてしまう内容でした。カーバンクルと共にノクティスの夢の中を駆け巡るというかなりシュールな内容ではありましたが、まあ無料配信なのでこの程度でも満足したけど、製品版の操作仕様がこんな感じだとするならば、アビリティボタンなどがどこに割り当てられるのかが謎だ。

製品版にもカーバンクルは引き継ぐことはできるそうなので、ルビーの光は任意で発動できるものなのかが気になりますね。といても何度も使えるのが召喚獣というシステムでもない気がします。鉄巨人とのバトルでは、魔法のファイアがいかに強いのか体感することができたが、他の魔法もあんだけ強いのであれば、無理してファントムソードや剣アクションで戦う必要もあまりないのではと思った。

日本では来月からキングスグレイブFF15が映画で上映されるが、対応地域は全国って訳でもないようですね。映画の内容はレギス視点で描かれた同時間軸のファイナルファンタジー15の世界観がベースなので、ゲームを購入する前に劇場で一足先に内容を確認できるのが強みであろうか。主人公はニックスなので、おそらく映画では死んだりするかもね。ゲームで王の剣が登場するのだとしたら、ニックスを主人公に設定している理由がすこしおかしいことになる。
 
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ff15いつ発売されるのやら

だいぶ春らしくなってきた季節ではありますが、ここ最近のff15はとくに真新しい情報ないまま2016年を迎えたような感じではありますが、今月末には大きなイベントをロスのほうで開催するそうなので、いよいよff15の発売日が公に好評される時なのでありましょう。

日本のほうではFF15ファンアートを募集してみたり、少数人数ではあるがFF15ファンミーティングを開催を告知してみたりと地味にファイナルファンタジー15のイベントを開催している状況下である。もっとも世界各地でイベントを開催している感じなので日本は特別多くもない感じで開催してますね。やっぱ世界シェアを狙った会社側の戦略といったところでしょう。

去年から公式サイトにて運営されていたff15公式フォーラムは、日本でもどうもかんばしくないというか、あまり流行らなかったのでしょうね。日本版だけクローズするというお知らせがツイッターにて投稿されてました。とにかく盛んではなかったことや、あまり書き込み数が少なかったのが原因かと思われますが、そもそもログインができないという状況が大変長く続いてしまったため、忘れされたような感じでありましょうか。
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東京ゲームショウ2015のFF15情報の感想

今年も盛大に東京ゲームショウ2015が行われたそうであっ晴れです。
PS4のゲームなどはどうもここ最近活気がなくて悩んでいたところですが、2016年には結構面白そうなゲームが発売されるんですね。
中でもプレイしてみたいのは今のところファイナルファンタジー15だな。
やっぱりオープンワールドのアクションRPGとなると、じっくり遊べそうで楽しそうな気がしますよね。
まあ、一応FFシリーズだからということもありますがね。

スクエニブースでは田畑Dのアクティブ・タイム・レポート出張版TGS2015が放送されてましたが、なんというか今回は一時間以上ライブ配信していたので、実に長いなという印象を感じました。
でも、こんくらいボリュームのある情報でないと久々に放送した意味もないので、FF15の情報が新たに発信されたことでまずは良しと考えるべきなのだろうな。

今回はノクティスの親父であるレギスと、ルーナについて掘り下げて情報が発信されたが、
ルーナは巫女だったとは以外だったところもあるわ。
幼いころはニフルハイムに幽閉されているような夜明けトレーラーだったので、まあかわいそうな子のような扱いなんだろうなと考えていたけど、いきなり神凪という職業へついて精神的にも強くなったのかよと驚きである。
それだけ神凪というか巫女というのがファイナルファンタジーの世界観では賢威のある設定なんだろうか。

もっともあまりいない職業だからといってしまえばそれまでなんだが、
どこかしらユウナを想い出すところもあるんだよな。
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FF15のドイツ・ケルンで行われたゲームショー

2015年8月5日にドイツのケルンでgamescom2015が開催された。
まあ欧州最大のゲームショーなので日本でいえば東京ゲームショウみたいなもんか。
日本勢のクリエイターは何人かゲームをアピールしていたが、スクエニではFF15の開発陣によるインタビュー情報や、コスプレなどを行うステージショーなどで賑わっていた。

それでFF15の発売日は2016年だと田畑ディレクターが示唆していたので、来年発売するソフトなのでしょうね。
今まで出た情報を含めて細かく開発スタッフを交えて解説してた。
FF15体験版のエピソードダスカは散々やり込んだので大方どんなゲームなのかは理解できたので、あとは発売まで待つばかりだが、やっぱ製品版ではいくつか修正されたものを発売するので、どうマスターアップするのが楽しみといったところだろうか。

まずはセーブの個数は複数あるというのに安心した気持ちでいっぱいになった(笑)
体験版じゃ1個しかなかったので不便なゲームだなと思っていたので、やはりゲームデータは複数に分けて管理したいものですよね。
公式サイトではフォーラムを開始するとか言っていたが、結局みんな何を話す気でいるのかしら・・・
予想やらゲーム情報をダラダラと語り合うなら2chの方が向いていると思うし、
公式フォーラムでできることって何があるのか少し疑問に思うところがありますね。
 
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FF15開発におけるゲーム内容と体験版

FF15の体験版では車が壊れたので修理費を稼ぐストーリー。
体験版のストーリーは故障した愛車の修理費を捻出するため、賞金首のベヒーモス『スモークアイ』
を倒すという部分を切り出している。
クエストが発生すると、画面い何をすべきかが表示。
トラベルメニュー(OPTIONSボタン)で目的の場所を設定すれば、そこまでのガイドが表示される。
これに従って行動していこう。
FF15 攻略

メインクエスト以外に、マップを歩いているとサブクエストが発生する場合がある。
クリアすることで経験値はもちろん、アイテムを入手できる場合もある。

・画面左側に表示されている項目に従いゲームを進める。
・まずはスモークアイの足跡を追っ手、湖畔の森へ移動。そこでスモークアイに気付かれずに追跡し住居を発見する。
・スモークアイは強力で、一度は敗北することになる。その後どうやって倒すかいくつか方法がある。

野村哲也のインタビュー:FF15に移行した経緯
FFヴェルサス13を発表してから1〜2年後の時点で、会社の方針としてFF15へシフトすることを示唆されていた。
当時、すでに発表から時間が経っていて、ヴェルサスというタイトルが定着してしまいましたし、
まだ15になることが決まっていたわけではなく、ヴェルサスのまま変わらない可能性もありました。
自分の中で、このタイトルをFF15にすることを受けれたのは、FFアギト13がFF零式にタイトルを変えたときです。
そこからヴェルサスは15というナンバリングタイトルとして制作を行ってきました。

-今まで変更について発表を控えていたのに理由があるのか?
発表のタイミングについては、対応ハードが変わるとう事情もあって、
自分の裁量だけで決めれることではなくなっていたため、各所の調整を経て、
今年のE3の公開とさせていただきました。

-PS4とXbox Oneへの対応を決めたのはいつ頃か?
これもFF15への移行を決断した、2年前ほど前のことです。
そこで、次世代機への対応も想定しつつ、開発を進められないかという話をプログラマーにしたところ、
「そう言うと思って、すでに仕込んでいます」と、すぐに次世代機を想定した映像を見せてくれました。
その映像に手応えを感じたので、次世代機と現行機の両対応でいこうと。

-当初はPS3にも対応する予定だったのですね。次世代機のみに絞った理由を聞かせて
理由はいくつかります。本来、この発表を考えていたのは去年だったのですが、
諸事情で公表が延期になってしまい、それにともなって現行機の寿命が問題になってきました。
つまり1年遅れれば、各社の次世代研究も進みますし、そのころに現行機用の作品を次世代仕様の
作品と並べて出しても、見劣りしてしまうのではないかということです。
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PS3版のライトニングリターンズを攻略する

何だかんだでライトニングリターンズでプラチナトロフィーをコンプして、
あっさりと攻略を終えた今だが、2周目までやり込んでしまうと3周を
やるかどうか迷いどころになるゲームだな。

ファイナルファンタジーの売れ行きが日に日に減少傾向があるのは
続編ゲームというは最近は流行らなくなってきているのかもしれませんね。
むしろライトニングFF13シリーズがここまで継続したのが驚きか。
なんにしても次期作はFF15がPS4で発売されることでしょう。

昔のような王道RPGの主体から、だんだんとアクション的な要素をFFでは
取り入れるようになってきたが、今ではすっかりRPGとは少し違い
正確にはアクションRPGではないでしょうか?
ここら辺りの線引きをどうするのかと思う次第でありますが、
モンハンなどの売れ行きをみると、やっぱアクションゲームの方が
今の流行色なのだろうか…と思ってしまうところがある。
ライトニングリターンズ 攻略
 
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