【PS4】狩ゲーのHorizon Zero Dawn【オープンワールド】

来週はゲリラゲームズが開発しているHorizon Zero Dawnが発売するので楽しみですね!オープンワールドといえば制作にとても時間のかかってしまうゲームですが、作るのに6年ちかくかかったというのでかなりの力作です。大自然広がるマップは原始時代のようで、女主人公のアーロイもまさにそんな感じがする服装をしてます。

Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン) 攻略

 

バトルでは機械獣をオーバーライド(ハッキング)して、一定時間だけだが機械獣を味方につけたり、乗り物として利用できるという一風変わったシステムでありますが、かなりリアルな作り込みなので、こりゃ期待できそうな新作ゲームですね!

アーロイの顔つきが何かゴリラぽい表情なのが残念ではあるが、ゲームとしての面白みが伝わりそうなゲームかな。もともと日本ではモンハンとか人気があれども、なかなかCSとかやってくれなかったし、ゲリラゲームズが先を進んだような気もするかな。カプコンは出遅れてしまった感じがするな。

 

ストーリーは1000年後の荒廃した地球らしいので、何がどうなってあんな寂れたのかなど謎が多く眠っている舞台である。アーロイと何かしら関わりがあるらしいが、異端児と呼ばれていた子供の時代を考えると、アーロイの親一体誰なんだろう?と疑問に思います。

 

システム的にはあまり分かっていないが、弓や槍といった武器があり、矢などは爆発系や雷系など属性があり、トラップは地面においてみたりと多種多様なことができるのが特徴といえよう。一通りの狩りゲーが整ったバトル内容ですが、マルチプレイに関してはとくに明言していないので結局はどうなるんでしょうかね?何かやるようなことは言ってたんだけどDLCクエストとかかな?

 

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スターウォーズバトルフロント

いや、なんだか久々にPS4の大型アップデートがきたかなと思い観察してましたが、チャット的な部屋の要素は何に使うべきかと思うことがあるが、これってPCからでも接続可能なんだろうか?
そういや少し前にダイスが開発した新作のスターウォーズバトルフロントが、オープン・ベータで配信されたので攻略プレイしてみたわ。
視点切り替えにFPSとTPSによる切り替えができるというのは実に斬新なシステムですね。
もっとも日本ではFPSはあまり売れ行きがいまいちなので、TPS切り替えでアクションゲームを遊ぶようにスターウォーズを楽しめるのは実にありがたいものです。

基本は帝国と反乱同盟軍のシューティングものでしたが、ベータの内容でこんだけリアルだとスターウォーズのファンでなくとも十分楽しめる内容にブラッシュアップされていた。とはいえ海外ではめちゃ売れそうなゲームであるが、日本ではどのぐらいの売上になるのかが気になるところですね。世間的にどのぐらいこんなゲームがあるよと認知されているかが重要になってきそうな気も致します。

マップに落ちている武器やらヒーローを入手しながら戦場を駆け巡るシューティングゲームだった。ルークやダース・ベイダーに変身することも可能で、ライトセーバー片手にビシュンビシュンとブラスターを弾き返しながらヒーローを体感できる点が面白いものですね。ただ時間制限があったので長く使っていられる内容でもなかった気が致します。他にはボバ・フェットなども存在するようで、シスの皇帝なんかも追加されそうな気もしますね。

ビークルに至っても帝国と反乱同盟軍で乗れるやつが決まっていたので、性能の差に少しとまどいを感じたが、他にもビークルが容易されているのかと思えば、やはりこんな感じで振り分けられたのかと感じたわ。
まあDLCなんかで追加されるんだと思ってますが、惑星のマップに加えてビークル操作で楽しめるのはありがたいものですね。なんだか映画を体感できたような感じがしたベータ版だったかな。ああ製品版が待ち遠しいわ。

ハッピーホームデザイナーで家具集め

どうぶつの森ハッピーホームデザイナーの家具

今日も長々と住民らの依頼を攻略しながら部屋作りを進めていたけども
やっぱ庭まで作るとなると案外面倒くさくなってきたりするもんだな・・・
そもそも手間がかかるため2階屋地下まで作りたいか?と言われると微妙だ(笑)

一体だけならこった作りをするとは思うが、どうぶつたちの数が多いため、
一体あたりにかける時間が多すぎるといつまでたっても作れる気がしないな。
家具は一気にシリーズものを入手できるタイプのどうぶつもいれば、
そうでない動物にわけられているので何かと手間暇がかかる。

リフォームした場合に、その住民の希望の家具やら入手していた新たな家具が
何だったのか消えてしまうのはすごく残念なシステムですね。
こんな仕様なので1回目できちんとした部屋作りにしたいと思うようになるっす。

つーか、最初から間取り選択で拾い部屋を選べるようにしてくれよと思うばかりで、
初めからダンボールを開けたら、すぐに終了して再度リフォームするという流れが
なんだかうっとおしくなってきますね。
そうでもしないと広い部屋がアンロックされないというのがそもそも残念である。
 
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【ハッピーホームデザイナー】住民の家を作りまくる【3DS】

今年の夏は炎天下ぎみだが、台風ぽいのも訪れるのでちとマシだろうか。
今日も長々と、どうぶつの森ハッピーホームデザイナーデザイナーにて住民の依頼を受けては家の作りを行っていた。

まずは特徴的に思えたのはカバのオリバーの依頼だろうか。
漢の汚い部屋を作れという変わったテーマになんだか興味をそそられたが、与えられている家具がどれも汚いものばかりだなw
まあ漢といえば度胸があるなどのことを示すわけだが、漢は漢でもただの男のほうを示しているのだろう。
基本的に大雑把でだらしがなく、掃除なんかもあまりしないみたいな。
こういった変わった希望テーマというのもまた一興であるが、どうぶつの依頼がかぶっている内容が多すぎるのたまに傷だな。

同じカバでもガブリエルの場合は、自分から夢は改造人間というテーマなので、これも変わった依頼でそこそこ面白みがあるテーマだと思った。UFOの富裕物体的なものがいいですね。どこか怪しい光と小さき宇宙人らしき影も見えるし、やっぱこういった変わったテーマを作るのがおもしろみを感じるわ。でも作るのは改造人間ちっくな装置部屋になるし、いかんせん見えにくいところもあるのでハッピホームカメラで撮影していくしかないだろう。もっと派手に電気がバリついてても良かった気がするな。
 
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ハッピーホームデザイナーで住民の依頼をこなす

んー、先日発売されたどうぶつの森 ハッピーホームデザイナーは、基本的に住民の依頼を攻略してセーブして、また依頼を受けるワンパターンな繰り返しが多いな。
まあ、そのほうが取っつきやすいゲームになるだろうと任天堂がふんだのだと思われるわけだが、季節イベント的なものはないのかしらと思うばかりである。
リセットマラソンをする必要がなく、ただ黙々と家作りに励む内容なので、そこが面白く感じ取れるかどうかでしょうかね。

しばらく攻略していると家作りだけでなく施設を作れるようになるので、本格的になるかと思われたが、まあ少しだけ土地が広くなったような感じだったし、やれることの幅というのはそう広くはないゲームなのだと実感したところもあるわ。
にしてもこのハッピーホームデザイナーには何体の動物が登場するんだ?と謎な疑問を感じところもがあるが、基本的なアイテム関連は旧作と同じやつを再利用しているところもあるので、おい森を長くプレイしてきた方々にとってはどう写っているのだろうと思うことがあるわ。

 
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テイルズ オブ ゼスティリアのクリア

今日もだらりとテイルズオブゼスティリアを遊んでいたけども、
何だかやりこみ要素たるものが多いゲームだな。
もっともストーリー攻略後はザ・カリスが8つあるので、そこの分が少し長いか。
ティアマット戦まではドラゴン戦やってるなという感じがあったが、
それ以降はそれほどでもないな。カースランド島とうか旧キャラが登場するのはどうだろう。
あえて出す必要性はあったのかな…

収集要素は石碑とかディスカバリーがあったが、まあ宝箱も込で集めるようなもんだし
早くストーリーをプレイする人の数の方が多そうか。
バトルでは神依が強すぎたので、あんまり戦ったという実感はないけども
最後のラスボスはやっぱヘルダルフだったのか。
もっとも終盤のグレイブガント盆地へ行くところである程度はネタバレ的なものを
分かり知ることができたが、もう人噛みあっても良かったかもね。

1周攻略にしてもまだ称号が全部おボタわけでもなかったので、
まだまだな感じもあるけども、これ以外と地味に上げるの大変かもね。
また変異憑魔を狩る気もないし、宝珠を集めとか大変だな。
レベルかガルドを引き継げればよかったけれども、今回の仕様があんな感じなので
まあ、また最初からやるだけってのが飽きやすい部分があるかもね。

情熱をテーマにした物語ではあるが、穢れとかドラゴンとか少し内容が
脱線気味なところがあったのが気になったわ。
そもそも解決法とかないし、殺すしかないってのもどうなんだろう。
ロゼにしても暗殺者の割には心の持ちにより穢れることがないとは何かおかしいような…
そんなこんなでツッコミどころも多いゼスティリアではあったが、
そこそこPS3ソフトの中では売れたほうだね。バンナムからしてみば結果オーライか。

龍が如く0 攻略

3月は龍が如く0の攻略かな。去年は維新をプレイしてたので久しいというより、
よくもまあこんな早い期間で龍が如くシリーズを作れてしまうもんだ・・・。
セガのスケージュールは大変そうな気もするが、スタッフの状況はどんな感じに
なっているのか何だか気になるものですね。

先にキャストが阿波野やら久世、渋澤と紹介されていたが、芸能人キャストは
相変わらず発表が速いな。先に声を録音してからキャラ作りに入るそうなので
すでにモデリングデータは用意してあるのだろう。
PS4の画質はさながらキレイだという印象を持ったが、今作もPS3版でも
発売されるので足を引っ張らないといいですかね。

東城会の歴史とはなんたるものかとも思えば、近江連合もそこそこ長そうか。
桐生一馬や真島吾朗もまだ若かりし頃とはいえ、桐生はそれほど見た目は
変わっていないんだな。真島の兄さんは眼帯をすでに装着してたので、
やっぱ冴島大河と共謀した時期がもっとも古いといえよう。
つーか、真島の兄さんはかなり昔から東城会にいることになるわな。

龍が如く5にして維新にしても攻略してると、最終的にプレイスポットやら
ミニゲームが一部難しかったりするのがアレか!
かなり長いことプレイすることもあるので、すんなり攻略できればいいが、
今作はPSV対応なので、またPSVを充電して準備をしておかねばと思う次第である。
バトルスタイルにおいては相変わらずだが、3つのスタイルを駆使して
やり会うのがこれからの龍が如くには定着しそうなシステムだな。
まあ維新でそこそこ好評だったのかしら〜
龍が如く 攻略wiki

とりあえず予約はしておいたが、お店により予約特典が異なるのがアレだ…
何だか最近こういった商法が多いのなー
普通に初回特典としてまとめて売って欲しいものだよ。

テイルズオブゼスティリア 攻略

選挙も終わり、テレビ番組も通常のチャンネルに戻ったことですね。
外がめっちゃ寒いので家でゲーム攻略をしておきたいわけですが、
師走の次期はどこの家庭も何かと忙しくなるのは必然でしょうか。

今月はとくにプレイしたいゲームがある分けでもないので来年に期待だが、
来月はテイルズオブゼスティリアが発売されるので、
たまにはRPGでも遊んでみようかと考えてみた。
PS3というのが残念だがPS4版とかで完全版とか発売しそうな気もしますね。

今回のバトルは人間2と天族複数とのペアによるバトル展開だった。
なんだかキャラ数が少なく思えてしまった感じもあるが、
天族はスタンド使いのように出し入れ可能になっているのでしょう。
ロゼはパーティーに加わるのか現時点ではよくわからないが、
サポーターとして参加する可能性もあるので事情は不明なところです。
テイルズオブゼスティリア 攻略

今回も青二才風を感じるスレイという少年が主人公であるが、
毎度こんな年齢の子に設定されるようになってきたような・・・
アニメではストーリーのプロローグ部分を放送する予定だとかで
うちの地方では放送されるのか心配になっていますが、
誰か動画流してくれるとありがたいものですね…

お店の予約特典はどっさりと用意してあったので、どれにするものか迷うが
まだどこも予約が間に合う状況でしたのでまだまだゼスティリアの在庫に
余裕があるのかもしれない。PS3とPS4の間の次期に発売とは
どことなく運が無い気もするが、動画で術技やら秘奥義、神依を使ってる
様子をみるとPS3でもまだまだやれるんだなという気はするか!

スレイの導師を巡る思惑とは果たしてどこに行き着くのだろう。
まあハイランドやローランス側にはつかないとは思うが、
共存をテーマにした物語なのでフリーな位置で冒険しそうだな。
ドラゴンはどこで絡んでくるのか疑問だが、ボスキャラで確定かね。
なんにしてもバンダイナムコゲームスだとDLCが盛んになりそうな予感がする。

【ps4】サイコブレイク

年末のps4のソフトは微妙なものばかりなので、しばらくps4は退屈しそうだな。
ゲームをやるにしてもソフト数が少ないのがやはり一番の問題である。
最近まではサイコブレイクでサバイバルホラーを体験していたが、
1周攻略するとは、あとは難易度を変更して遊ぶぐらいなので
やることは似たり寄ったりなことだけだ。

カプコンでバイオハザードとか作ってた三上真司氏による作品だが、
サイコブレイクと実に似ているところがある。
基本的にはゾンビは外せないようで、名前がホーンテッドと名称が変わっている。
クリーチャーの数はそれほど多くもなかったが、
新規IPとなるとまあこのぐらいかな。

三上氏はサバイバルホラーというジャンルを作り出したみたいだが、
他にそれぽいゲームは無かったのかと考えたが、
やっぱPSで尚且つゲームがまだ売れていた当時に流行ったので
生みの親という肩書で筋が通ってしまうのだろうな。

ボス系はサディスト、ラウラ、キーパーなどが多く登場してた。
サイコブレイクの不思議な世界観がなんともいえないもので、
ホラー要素には必要になってくるのだろう。
突然現れるルヴィクの目的を把握しながら、
アーカイブ品を収集して攻略していくようなゲームでした。

最後は夢の話なのか現実なのかよく分からない内容でしたが、
ストーリーは逃げるレスリーを追いかけることが多かったような…
この辺りが進展の遅さに繋がっている。
ロード時間の長さの改善というのはどうなんだろう…
ps4においてもあんなタイムだったのでプログラマーの問題なのかしら?

サイコブレイク(PSYCHO BREAK)

市街地に建つ精神病院で、全ての職員や患者が死亡するという謎の大量死亡事件が発生した。
警察はただちに病院を閉鎖し警官隊を送り込むが、突然彼らとの連絡が途絶えてしまう。
刑事セバスチャンと相棒のジョセフ、後輩刑事のキッドのチームが現場に到着すると、
病院は異様な静寂に包まれていた…。
サイコブレイク(PSYCHO BREAK)の攻略wiki

キッドを入口の警備にあたらせ、病院の捜査を開始するセバスチャンとジョセフ。
警備室で監視カメラを覗きこむセバスチャン、監視カメラの向こうでは発砲する警官たちを
いとも簡単に殺害してゆく人物…。
次の瞬間、背後から襲われ、セバスチャンは意識を失ってしまう。
目を覚ましたセバスチャンを待っていたのは、体験したこともない恐怖の世界だった…。

予測不能なドラマが複雑に絡む、絶望の中で、現実と虚構の境界線が徐々に滲み、
緊張と安堵の連続が止めどなく押し寄せる。

ここでは、本作の主要な登場人物を紹介する。
彼らは、事件が起きた精神病院に向かっただけの刑事だ。
しかし、突如として現れた異様な世界に放り込まれてしまう。
なぜ、ここにいるのか?そもそも、ここはどこだ?疑問を解決する余地もなく、事態は進行する。
プレイヤーも、彼らのとまどいと恐怖を共有することになるだろう。
何もわからないまま、襲い来る恐怖に立ち向かわなければならない。
プレイヤーを襲う存在の正体は不明なのである。その謎を解き明かすことも本作の目的となる。

主人公たちの戦いの舞台となるのは、謎に満ちた世界だ。
闇と異形のものを映し出す光で構成された世界では、常識はまったく通用しない。
予測不能な不安感に溢れた舞台はどこなのか、そもそも現実なのか?
いつの時代なのかすら、いまは何もわからない。
しかし、プレイヤーに未曽有の恐怖を体感させてくれることだけは確実だ。

製品名 :サイコブレイク
販売 :ベセスダ・ソフトワークス
開発 :Tango Gameworks
ジャンル:サバイバル・ホラー
発売日 :2014年10月23日(木)
対応機種:PlayStation4、Xbox One、PlayStation3、Xbox360
価格 :PlayStation4 / Xbox One(パッケージ版、ダウンロード版)7,300円(税抜)
:PlayStation 3 / Xbox360(パッケージ版、ダウンロード版)5,800 円(税抜)
対応言語:音声/ 日本語、英語
字幕/ 日本語、英語
対象年齢:CERO D (17歳以上対象)
予約特典:特製スチールブック&サウンドトラックCD(17歳以上の全年齢対象)
ゴアモードDLC(18歳以上対象)