Chapter10 ウィッシュルーム

この章が最後でエンディングまで眺めると結構長い時間のプレイになるので
少し大変だ。まずローザに起され部屋の探索し、ボトルの仕掛けで隠し通路の
道が開きます。まぁその辺りが分からない方は攻略サイトで。

それで地下室へ入ると閉じ込められるが、14ターン以上消費してしまうと
部屋の空気が薄くなりゲームオーバーになるので、スムーズな攻略が必要に
なってきます。ここは何度か私もつまずいたかな・・・。
暗証番号まで入力するとルイスが助けに来てくれて、隠し部屋なども
後に気付きます。天使の絵を発見後。

研究室の前の壁を調べダニングらと会話をします。
問い詰めは一回でもミスるとゲームオーバーになります。
それで少し話しが長いが無事達成すればエンディングへ突入。
条件によって会える人とそうでない人がでますが、うまく条件を達成していると
ダニングから赤い小箱の鍵を受け取れます。
最後は条件次第で大晦日のエピソードが追加され、ジェニーが帰って来る。

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Chapter9 ウィッシュルーム

Chapter9ではいよいよ後半となる章だ。リンゴの絵のことについて不思議がる
ハイドだが、215号室、217号室、2階廊下、1階中央廊下とそれぞれの
部屋のリンゴの絵を観察していく。
良く見ると各1枚の絵筒にアルファベットが記載されている。
それをリンゴの数順に並べていくと、ある単語が分かるようになります。

111号室でミラが倒れ救助するが、人工呼吸と頬をタッチしまくってミラを
起すのではエンディングに若干の違いがあるようだ。(1週目)
2週目では同じ。

ミラが話せるようになると、ダニングがどこかへ連れて行ってしまう。
ダニングの部屋でアイテムを入手し、酒蔵へ行くとルイスが倒れていて
ルイスを起す最中に後ろからガツンとやられ気絶してしまう。
まぁ、あの部屋の狭さなら普通に部屋に入った後に誰かいるのに気付きそうな
気がしますがね^^; とりあえず気絶したまま次の章へ

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Chapter8 ウィッシュルーム

Chapter8では用具室でカセットテープと、アイリスに頼まれた封筒を見つける。
テープはルイスに頼んで貸してもらえる。早送りや巻き戻しボタンが壊れているので
そのボタンを使用すると、テープが切れてしまうので注意が必要だ。

テープを巻く鉛筆だが、先に215号室を出る前に鞄から入手してもOK。
後で取りに行く手間が省けるの、早めの方がスムーズな攻略が可能となる。
アイリスを尋問するとグレイスとの関係が明らかになる。

ルイスとはボウリングをするが、コツはボールを離すときにコースが曲がると
ブレるので、真っすぐに線を引くような感じだとストライクを取りやすかったかな。
その後ローザへの尋問することで、ミラのことについて少し分かります。
問い詰める前は、ローザの部屋の中にある写真を3枚見てから出ないと
ローザが奥の部屋に来てくれないようです。
この章は2度も尋問するので、こまめにセーブしといた方が良いようだった。

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Chapter7 ウィッシュルーム

Chapter7はメリッサが父・ケビンにクリスマスを祝って貰えないので
ホテル・ダスクの倉庫からクリスマスツリーを引っ張り出して飾るという内容。
ブラックライトなどは最後の方で使用する道具だが、別になくとも良いアイテムだが
入手した方が攻略しやすいので取った方が良いかな。

ロビーではケビンが酔っ払っていて、何度か話をしてアイリスとの関係を探る。
後にケビンを問い詰めることになるが、その時にメリッサの母・グレイスの
内容が少し明らかになるものだった。

あまりこの章は長くはなかったが、クリスマスツリーを飾れたのが
どことなく楽しかった。携帯の待ち受け画面なんかにしても良いくらいの見栄え
だったかな!?

攻略自体はそれほど難しくなかったが、このあたりから相手に尋問するときに
一つでも相手をビビらせてしまうとゲームオーバーになってしまうので
注意しときたいところか。

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Chapter6 ウィッシュルーム

バーに向かいバーテンダーをやっているルイスと会話する。
飲んでいるとヘレンがやって来て、コインゲームを出される。
1枚だけコインを動かして、縦横にコインを並べるようにしろと言われるが
ヒントはコインを重ねてもOKと言ったところか。

ヘレンを送りにルイスがバーを出ると、ルイスが問題を作ったマッチ棒のクイズが
2種類あるが、どちらも簡単だった。
その後、アイリスとサマーがやって来て会話する。
アイリスには、酒癖が悪いと言って追い返すとはハイドはよっぽどアイリスのことが
嫌いなようだ。一方サマーのくだらない推理には失笑が出てしまう内容だったw

レストラン廊下に出るとローザが居て、その後レストランではダニングがいるので
それぞれ話し、再度レストラン廊下のローザに話しかけられて
ヘレンがラベルを欲しがっているようなので届けるように言われる。
サマーとアイリスに、それぞれ何のワインを飲んだのかを聞いて
ハイドの部屋からシールはがしで赤のワインのラベルを剥がし、ヘレンに届ける。

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Chapter5 ウィッシュルーム

Chapter5は前回に引き続いて、何物かがハイドのトイレタンクの中に札束を
入れた犯人を捕まえる内容。
8時にローザの部屋で、ミラが身に付けているブレスレットのことを聞き出すため
訪れる。ミラは熱があるようで横たわっている。
起してメモに質問の内容を聞き出し、書いてもうことで会話を図る。

メリッサが部屋にやって来ると、人形の部品が取れたと言い出しハンディーミシンで
塗ってやるとジェフがハイドの部屋から出てきたと言い、ジェフを不審がるようになる。
ランドリーからは拳銃が見付かり、ルイスと作戦を立てる。
ルイスに何でも無いと答えると、ダニングにチクられてゲームオーバーになるので
すべて内容を話したほうが良い。

217号室に隠れていてルイスがジェフを誘き出し、ジェフの中に入り合鍵と
学生証を入手する。部屋を出ようとするとジェフと遭遇し、色々と話すが
証拠が不十分なため、部屋に戻り札束とフロントにある新聞紙を持ってきて
再度尋問する状況になる。つまり犯人はジェフだった訳だ。

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Chapter4 ウィッシュルーム

Chapter4では、ルイスに鍵を借りて空き部屋に入る。217号室は以前に
ブラッドリーが泊まった形跡のある部屋で、それらしき物も入手する。
部屋に入る前に注意しときたいのが、ジェフに話しかけていないと
後でゲームオーバーになるということだ。

217号室の探索が終えると、ハイドの部屋に誰かが侵入した形跡が
見付かり、トレイのタンクの中には札束が入っている。
ハイドは自分の部屋を出る時に、鍵をかけないで出るのか!?
と言った印象だ。まぁこの辺りで犯人はジェフなんじゃねーの・・・
と薄々思うものだが、フロントに行くとジェフが何やら盗まれた物があるから
客を調べろとダニングに言っているようだ。

途中でローザにファンであるサマーからサインを貰ってきてくれと頼まれ
サインを貰いに行くわけだが、ここでサマーを不審がるハイド。
後に尋問して盗作していたことを発覚する訳だが
その時のサマーの焦りようが面白いやね。

後半はリネン室や自分の鞄の中に、見付かっちゃまずい道具を納めておかないと
1Fでダニングに荷物検査をされてゲームオーバーになるので
注意しておきたい所だ。ブラッドリーと札束の謎を追うハイドであった。

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Chapter3 ウィッシュルーム

Chapter3は夕食の時間帯ですね。メリッサとケビンが1階中央廊下のところで
何やら喧嘩しているもよう。話しかけても内容が把握できないが
それはレストラン前に行けばすぐに分かるだろう。
レストラン受付ではルイスと会話し、レストランまで行くとアイリスが怒っている。

原因はメリッサに人形を投げられたと言い考え込んでいるようだった。
レストラン中に入るとローザの手料理が出される。
味付けは良いようで、この時だけはいうつもクールなハイドが笑うシーンだ。
食事が一通り済ますと、サマーが現れダンボールの中にしおりが無かったか?
と訪ねてくる。その後部屋でダンボールをバチバチ叩くハメになるが
まぁ以外にありえなさそうで、あったりするのかね。

万年室なんかにしても厨房でハイドがウロウロしてたら、普通にローザに
怒られそうな気がしなくもないが、小麦粉をつけてまぶしアランという
持ち主なのが発覚する。とは言え、そんな客などおらんのが不思議なところだ。

メリッサは父と喧嘩して、別の鍵の開かない部屋に逃げ込み世話を妬かせる
ガキんちょだなw 配電室に行き同時にブレーカーを上げると電気が付くが
今度は部屋の鍵が開かないという面倒さ。
メリッサを尋問して、メリッサが出て行くがその時ドアの音がバタンと閉まる
音が聞こえたが、その時にまた鍵がかからないのだろうか?
と思ったのは私だけではないはずだw

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Chapter2 ウィッシュルーム

Chapter1では、あんだけの内容でわずか30分しか経過していないとは
どんだけハイドはスムーズに動いて会話しているのだろうかw
とりあえず廊下へ出たら口笛が聞こえるので、リネン室へ行くとルイスが
掃除をサボって雑誌を読んでいる。

そのリネン室でペンチとバールを拝借する。ペンチは自分の部屋でハンガーを
切り取り、鞄を開ける道具を作り出すものです。バールは後にキャビネットを
持ち上げて紙を取るときに必要なもので、ぶっちゃけ無くても
紙に書かれた暗号を知っているなら、無くても良かったりするものだ。

まぁChapter2は色々と仕掛けがあって面白い章かな。
後半は初めて尋問するシーンが用意されているので、選択肢を何度か間違えると
ゲームオーバーになりやす。
まぁ開始早々から赤い小箱も入手し、カイル・ハイドの手の早さが
伺えるものだ。

ストーリー内容では、ルイスとハイドの過去が合点し、ナイルについての話が
上がりブラッドリーの人物像が少し明らかになるものだった。
それでルイスとはチームを組んで、謎を解いていく展開になったのであった。

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Chapter1 ウィッシュルーム

このゲームの主人公カイル・ハイドが、ホテル・ダスクへ行くシーンと
自分が過去に刑事だった時の記憶がある所から始まる
ハリウッド映画ちっくなシーンからゲームが開始される。

ホテル・ダスクへ訪れる前は道路で、話すことができないミラを
見かけながらもホテルへ到着。
アイスホッケーの試合を見ていて、カウンターをサボっていた
このホテルのダニングと会話し、ホテルへチェックインする。

主人公の部屋は15号室の願いが叶うと言われているWish『希望』の部屋
に決定したようだ。階段ではメリッサという女のガキがパズルを
解けないようで、代わりに解き部屋へ行く。

鞄の中を開けようとしたら、鞄が古いのか鍵がぶっ壊れ代わりになりそうな
針金で開けようとするがうまくいかない。こちらはChapter2で開けることに
なるから、あせらずとも良い場面だ。

ハイドが刑事だった頃にパクったルイスと出会い、あろうことか荷物を
マーティン・サマーという男の荷物と逆になってしまう。
サマーが荷物を交換しに215号室にやって来るが、荷物を見たのか?
などと強く言ってしまうとゲームオーバーになるので注意したいところだ。
あと、ルイスにも刑事を辞めたことを言わないと後でチクられまふ。

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