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サイコブレイク2

ようやく今月に前作から続編物のサイコブレイク2が発売される月だ。今年のE3でいきなり発表したものだから、初めは「えっ、出るの!?」と困惑したところもあるが、まあDLCの内容からして話はまだ完結していないところもあったので、サイコブレイク2が発表されても何も不思議ではないと言えよう。とはいっても数年足らずで新作が出るとは予想外だった方も多いかと思います。

 

今作の主人公もやっぱセバスチャンで、今回はどうやら刑事はやめているぽく、私生活においてはうまくいっていないということで、何かとゲーム開始時からズタボロな印象すら受けるものもございますが、娘のリリーがまだ生きているという一方を聞いて、お父さんもいよいよヤル気になったといった感じの物語でしょうか。

 

一方でメビウスにリリーが追われることになったわけだが、何にしてもセバスチャンの家族は謎の組織に喧嘩売られやすくいもんだ。

またSTEMで悪夢のような出来事を過ごすとなると、さすがに娘の命といえども遠慮しがちになるとは思うが、セバスチャンはユニオンへそれでも向かう気でいるので流石といったところでしょうか。

 

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LAノワールのリマスター版が12月に発売されるのか

LAノワールといえばロックスターゲームの推理ものゲームとして2011年7月に、日本でも発売されたオープンワールドゲームであるが、今更感があるわけだが2017年12月にLAノワールのリマスター版が発売されるそうだ。もともとリーク情報があったため、LAノワール2でも発売するだろうか?と期待していたわけだが、リマスター版が発売するとあって、どうも肩透かしを受けた感じもしますね。

 

LAノワールはロス市警を主人公とした物語で、推理サスペンス風のオープンワールドが特徴のゲームだった。モーションスキャンと呼ばれる技術は当時は最先端で、リアルなLAノワールたちのキャラクターが受けたわけだが、現在ではモーションスキャンの技術はいろいろとゲームでなくとも、CG映画などでは取り入れられた技術ですね。

 

LAノワールの開発はチーム・ボンディだが、いろいろとあった会社なので、今現在はおそらく消滅しているかと思われます。にしても、いろいろな事件を解決していく訳だが、今作はVRに対応しているそうなので、リアルな表情をまじかで眺めれるようだ。でもってニンテンドースイッチにも対応しているらしい。

 

でもよくよく考えてみると死体とか証拠物品をVRで眺めるのは臨場感がありそうな作品かね。FPS視点だと酔わないかときになるけども、3人称視点も普通にできるだろうか!?

laノワール 攻略


NewみんなのGOLFのキャラカスタマイズ

NewみんなのGOLFのキャラカスタマイズ

みんなのGOLFシリーズでは、プレイ中に条件を満たすと仲間になるキャラクターを切り換えながらプレイしていたが、本作は自分のアバターを作成してゴルフに挑むことに。アバター用のパーツは多数用意されているので、とことんこだわったキャラクター作成が可能だ。また、キャラクターが成長する要素もシリーズで初めて搭載。


成長の概念はゴルフはもちろん、それ以外の要素でも存在するようだ。成長要素は例えばドライバーで豪快なショットを決めればパワーが上がったり、正確なアプローチでピン側に寄せるとコントロールが上がるなどキャラクターが成長。


6ではプレイヤーの分身といえば、オンラインロビーなどで操作するロビーキャラで、実際にラウンドするのはあらかじめ用意されていたキャラだった。しかしNewでは、その分身でラウンドする形に。


パーツを組み合わせて好みの容姿を作り出し、そのままコースに出て行こう!オンラインロビーなどで操作するロビーキャラ(プレイヤーがエディットしたキャラ)と、ラウンド時に操作するキャラ(あらかじめゲームに用意されているキャラ)は別物というのがこれまでのみんGOLの常識だった。

 

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ホライゾンゼロドーンのサイドクエスト攻略

ゲリラゲームズ開発のPS4ソフトのホライゾンゼロドーンは、メインクエストだけでなくサイドクエストやサブクエスト、そして収集系クエストなどいろいろとジャンルはわかれている。サイドクエストなどはサブクエストとそこまで大差はないが、それぞれのクエストにストーリーが散りばめられてあるクエストといえよう。日本では寄り道系のクエストといえるが内容はそこそこしっかりしています。

 

一時の平穏は、バヌークの野営地へ行くと発生するサイドクエストです。ワールドマップの右上あたりにバヌーク族の集落があり、そこで呑気に機械獣たちと平和に共存して生きているという謎が残る。ティクークの話によればサンダージョーに助けられたとかで、シャーマンとして助かったというか聖なる何かが起こったような感じであったが、実際は山の上の方にある不明な信号により、機械獣たちが大人しくなっていたというオチだった。

 

太陽の監獄のサイドクエストでは、囚人たちを捕らえている太陽の監獄の壁が崩壊したことで、中にいた囚人たちが何人が逃げ出してしまったというストーリー。ジャネーバ所長の話によればニルのことを知っているようで、思わぬ接点が見られる部分もある会話内容です。逃げ出した囚人は3名おり、気性の荒いウリアという女性、爆弾魔のラズグランド、輝きの市場にいたというガヴァンを捜索して倒す内容でした。ダンジョン風にフィールドを捜索するので攻略するのにやや時間がかかりそうかも。

 

 

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ホライゾンゼロドーンのノラ族の義勇団のメインクエストを攻略する

ホライゾンゼロドーンのメインクエストでぐだって来るといえば、中盤あたりがオーリンの物語だったり、義勇団の物語だったりと、複数発生したりするので、どこから攻略するかが悩みどころですね。でもあとから発生した派生系のメインクエストから順番にプレイしていくのが正攻法といえるかもしれません。

 

まずは義勇団長の行方では、門前の使者から派生するタイプで、ソナやノラ族の義勇団が中心のストーリーです。ソナとはどれほど強い女性なのか?と会ってみるまではいろいろと頭の中で想像しながら向かった訳ですが、たしかに性格が強い感じの母親だった。ヴァールもあんな感じだと頭が上がらないのがなんとなく分かるw

 

このメインクエストでは弓や包帯など痕跡を調べて後を負うことから始まった。捜索はアーロイにとって得意分野であり、基本になってくる作業ですね。ただ無駄にこの手の攻略内容が多いのは気のせいか?とりあえず足跡をハイライトして進んで行くことに。山道あたりまで辿り着くと、高台からカルト団員を射撃するバトルに発展しました。ブレイズ缶を狙っていけば簡単に倒せる構造になっているのがありがたい!発掘現場だが機械獣を配置しているのかとツッコミたくなるわい。

 

 

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スターオーシャン アイテムクリエイション

アイテムクリエイション
パーティスキルの一部で、ウェルチから様々なアイテムクリエイションが学べる。
アイテムクリエイションは大きく『レシピ合成』『クリエイティブ合成』『装備強化』
の3種類に分かれており、長所を選ばずに、どこでもクリエイションが可能。

・採取:25、Lv1
・調合:160、Lv1
・工作:160、Lv1
・鍛冶:160、Lv1
・細工:160、Lv1
・料理:160、Lv1
・執筆:160、Lv1
・錬金:160、Lv1
・クリエイティブ合成:1000、Lv1(クリエイションでクリエイティブ合成を行います。スキルレベルによってセットできる素材の数が増加)
・武器強化:800、Lv1
・防具強化:800、Lv1
・アクセサリー強化:800、Lv1

レシピ合成
回復アイテムなどを合成することができる『調合』、
攻撃アイテムなどを合成することができる『工作』、
武器や防具などを合成することができる『鍛冶』、
アクセサリーなどを合成することができる『細工』
食べ物を合成することができる『料理』
スキルブックなどを合成することができる『執筆』
レシピ合成に必要な素材などを合成することができる『錬金』がある。
 

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スターオーシャン5【PS3/PS4】

いよいよ今月末にはスターオーシャン5が発売される時期か。二度の発売日延期の発表があったため、とにかく長いこと待ちましたが、それだけクオリティーが上がっていることに期待したいところですかね。久々に星の海へ冒険したくなってきました。キャラデザは「あきまん」で、音楽は桜庭統、テーマソングandoropという組み合わせになった。まあ桜庭さんは昔からなので何の違和感もないけど、他が今までのスターオーシャンシリーズらしさを感じれるかどうかがポイントでしょうな。

フィオーレなんかを見てるとセクシーな女性だが、性格は言ったって普通で冷静なキャラといった感じだった。エロさを振りまいている感じでもなく、いつもの衣装であり当たり前ってな雰囲気すら漂います。
小林P、小川D、五反田社長のインタビューを読んでみると、小林PにGOサインを出される前にトライエースのほうでスターオーシャン5を創りだそうと思わなかったのか少し不思議に思えますね。開発費が高騰して自社開発ということにならないのが現状だと思うが、スクエニ側が踏み出した感じだもんな。

改めてスターオーシャンらしさと聞かれれば、やはり星の海と爽快なバトルに限りそうか。プライベートアクションは相変わらずな仕様みたいだなと動画を見て感じたけど、バトルの手触りは重要ですね。アイテムクリエイションなんかは作りやすいように物語が進行するパターンであればそれほど苦になることもないかとは思います。ただ何度も鉱物や採集などをダラダラと回収する内容だと嫌になってくるので、ある程度作りやすいといいとは思う。

PS3とPS4版の縦マルチでスターオーシャン5が発売されるけど、でもそろそろPS4専用でゲームを作って欲しいところはあるね。明らかにPS3版が足を引っ張っているような雰囲気すら感じられるし、海外のゲームソフトではリアリティーを高めたソフトを続々と発売しているので日本も負けじとPS4専用ソフトで発売して欲しいところがあるわ。

 
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PS4の新作「Star Wars バトルフロント」の情報

いよいよ来月の19日には新作のStar Wars バトルフロントが発売されますが、もうすでに予約を終えている方々はいるのでしょうか。あとでゲオのように店舗特典を付けて販売する店もあるのかとも思えば、なかなか予約までに踏み切れないのが現状ですね。とはいえ発売一ヶ月を切ったことなので、さすがにスターウォーズバトルフロントを購入しようと思っているユーザーは予約済かな。
そろそろデラックス版のシーズンパスの中身がどんな内容なのか公表していただきたいものです。つーか、ダウンロード版じゃなくてパッケージ版で発売してほしいもんだな。

今週と先週はヒーローで、ハン・ソロとレイア・オーガナとパルパティーン皇帝が発表されてました。固有能力も発表されており、ハン・ソロはラピッドファイア、ラッキーショット、ショルダーチャージなど銃を基本として攻撃ばかりです。ソロ船長の運をも武器としているのが特徴的でしょうか。

一方、レイア姫の場合は、トルーパーペイン、強化分隊シールド、サプライドロップなど味方のチームが有利になるようなアビリティばかりですね。そもそもレイアは戦闘向きのタイプじゃなくてサポートとしてのキャラらしいので、使い方によっては最強になるらしいが、レイアそものものが強い訳でもないので実際はどうなんだろう・・・

パルパティーン皇帝はフォース・ライトニング、フォース・ダッシュ、インペリアルリソースなど、攻撃とサポートを両方兼ね備えたヒーローなのでしょう。近くにいる味方がショック・トルーパーになって出陣できる点がいいですね。基本はライトングで攻撃するようなので、ルークやダース・ベイダーのようなライトセーバーでブラスターを弾き返すことができないので守りの不安さを感じるところも少々考えられるところだ。といってもライトニングは範囲攻撃なので、場合によっては活躍刷る可能性もあり得ますね。
 
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