FF15ロイヤルパック

スクエニのファイナルファンタジー15では、3月にFF15ロイヤルパックがDLCで配信されたが、すでにコンプリートされた方はどのくらいおられるのだろうか?トロフィー獲得率を見ると、思ったほど少ない状況でDLCに至ってはプレイすらしていないユーザーが多いようですね。そもそもインターネット環境をPS4に接続していないユーザーが多いのかも?

 

それでFF15ロイヤルパックでは、いろいろと追加要素があったけどFPS視点って遊びにくいですね・・・。ぴょーんとジャンプしたり、シフトブレイクを高速で決めたりすると、オゲェーとなりやすい。親和性というのがあまりないなと。海ではクルーザーに乗って移動できるようになったが、とくにサブクエストがたくさん散りばめてある感じでもなく、無駄に広い海があるだけの内容になってしまっている。

 

一応はクルーザー上で海釣りを行うこともできますが、前からいた魚を釣るような感じで、新種の魚(ディネルバラマンディ、ネフィリムグルーパー、カダベルバス、スティリアクロマグロ)が少ないのはどうなんだろう。でも釣りって基本的には操作は同じなので、そもそも真新しさがない点は微妙な評価といった感じでしょうか。

 

 

カダベルバスは釣るのが難しいので若干テクニックが必要になってくる感じでした。最初は何度も糸を切られることが多いので、結構な根気が必要になってくることでしょう。魚を追いかけて魚を共食いするような流れでヒットするこの魚は、演出としては新しかったけど、そもそもなぜ今までこういった演出が用意されていなかったのだろう。

 

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北斗が如くの攻略感想

北斗が如くが発売されてようやくプラチナトロフィーを獲得できた層も、ちらほらと見かけるようになってきたことでしょうか?今作はだいぶ作業的にプレイする場面が多かったためか、時間のかかるゲームだなと思いつつも、最後は気力で全攻略したものです。

北斗が如くの攻略サイト

 

北斗が如くに登場するケンシロウは、やはり声優による影響のためか桐生一馬に感じてしまうところが多いですね。シリアスな展開などは特にそう思う。北斗神拳は原作ほど多くはなかったが、ゲームオリジナルの技もあるっぽいのかな?カウンターをクリア出す奥義などは「あんなの存在してたっけ?」と思ったところもある。

 

バトルシステムに関しては、ラッシュコンボや奥義といったものはあまり使えないというか、「微妙」な攻撃内容だとは思った。まずラッシュコンボやフィニッシュブロウなどは、ザコ敵といえどもあまりダメージを与えれないところに尽きますね・・・。龍が如くシリーズではバシバシと攻撃を当てて爽快感といった感じなのでしょうが、北斗が如くにおいてはそんなところは微塵もなく、対してHPを減らす要素としては弱いんだなと最初に思った。

 

では奥義はどうだろう?といえば、奥義は一度繰り出してしまではザコ敵はほとんど一撃で倒せてしまうほどダメージは強力である。しかし秘孔をついて奥義までに持っていく時間と、奥義の演出がかなり長いこともあって、スムーズな戦闘にならないことが起因する。ザコ敵といえば一人や二人といった数ではなく、荒野ではそれこそ20人ちかくで群れているので、全滅させるのにもの凄く時間がかかってしまう。そのため上記の攻撃内容は微妙だと感じるものがありました。

 

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北斗が如く 黒服ケンシロウ

少し前まで北斗が如くの黒服ケンシロウをやり込んでたな。なんか龍が如くシリーズでいえば水商売アイランドのようなシステムで、側だけ取り替えたような内容だったが、今回の黒服ケンシロウは2席でキャストが客を相手にするところがポイントですね。といってもだいぶキャストを上げまくると一定以上の獲得金にならない点が何かとつらい所です。ケンシロウが黒服をやるところは確かに見たことはないけど、まぁ接客+悪漢たちがきたときは北斗神拳の奥義で追い払うといったやり方で退治してました。

 

金持ちの客もこれば貧乏人といろいろと来店する訳だが、悪漢も客のうちに入るということは、中にはまともな悪漢もいるということなんだろうか?ナイトクラブでの接客についてはとくに真新しい様子はありませんでしたが、今回はキャストを客席に接客させる際に、時間が一旦ストップしないので、素早く選ぶことになるのがポイントといったところですかね。客とキャストとの相性を見極めて、迅速に席に配置させるので、最初は目まぐるしく感じたが、慣れると案外そうでもなかったような。

 

基本的に営業+黒服ケンシロウのミッションが用意されてました。ミッションはいわゆるストーリーモードのようなタイプで、水商売アイランドにもあったような感じでサイドミッションと絡めて物語が進行していく内容です。新しいキャストを追加される物語だったり、悪漢たちと戦いながらナイトクラブでの涙や苦労有りといった感じの内容だった。でもなんだか途中からどうでも良くなってきたところもあって、ミッションを何百回と営業をすることになるとは想像してなかったな…

 

 

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北斗が如くのキャラクター考察

ラオウは世紀末覇者を名乗る恐怖の支配者。その正体は誰も知らない。カサンドラもやつに逆らった者を処刑するために造られた監獄の街。ウイグルすらこの監獄の番人にすぎなかった。

 

拳王の手下であったジャギ、アミバも拳王の命令で動いただけ。アミバの発見した新秘孔もすべて拳王に伝えられた。
拳王の前には人はなく、拳王の後にも人はいない。それが世紀末覇者拳王の狂気の野望。


やつは失われた北斗の男だった。体から発散する闘気で虎の攻撃を封じた。ケンシロウの前ではトラすら死を覚悟した。
だがラオウの前ではトラは死を恐怖した。ラオウの拳は暗殺拳ではない。北斗神拳を己のために使うと言った。


それで天を目指し、天に立ち権力の座に座るということで、この世に生を受けたからには俺は全てをこの手で握る。そんなことは神が許さぬなら、神と戦うまでと話す。己の野望のために神をも恐れぬ男。この世で一番強い男になろうとしている。黒王号は象の足ほどの大きさもある蹄。気・オーラーだけで黒王号を怯えさせたのは、気を発したときのケンシロウだけ。

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龍が如く極2のプレイスポットで遊びまくる動画

 

龍が如く極2のプレイスポットのミニゲームはいくつか用意されているが、今作は割と簡単にクリアできたような印象があった。そもそもカジノや賭場関連などはイカサマアイテムを使ってしまえば簡単に攻略できることもあって、そこまで苦労することはなかったけれども、プレイスポットのミニゲームにおいてはだいぶやり込む必要はどうしても出てきますね。

 

その中の一つがクラブセガでプレイできるUFOキャッチャーです。まぁ「UFOキャッチャーなんざゲームセンターで遊んだことあるつーの」という方もあるとは思いますが、龍が如く極2のUFOキャッチャーにおいても今作はどうもアームの力が弱くなり、ぬいぐるみを取りづらくなった部分もありますね。とはいえ転がして取る方法もまだ存在するので、獲り方は二種類ぐらいはあるかと思います。操作方法はシンプルでボタンを2回押すだけなので、まぁ楽ちん操作といったところだ。

 

今回も文鳥のブンちゃんシリーズとか、ワン公とかあったけど、あれって実在するぬいぐるみなんだろうか?龍が如くシリーズではもう何回も登場したけど、いつも同じパターンなのは何故なんだw

そういや龍が如くof the endではデリシャスバー?だっけか、うまい棒の詰め合わせセットみたいなのもあったけど、最近の龍が如くでは見かけなくなったな。あれは不評だったのかしら♪なんにしてもぬいぐるみじゃないからという理由もありそうですね。

 

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北斗の拳と龍が如くが合わさった北斗が如くについて

去年のTGSの少し前の発表会により北斗の拳と龍が如くが合わさった北斗が如くという合わせた作品が発表されていたが、とうとう発売日は来月です。もっとも北斗の拳といえば漫画はとっくの昔に連載は終了したわけですが、何かとゲームやアニメ、ギャンブルなどにおいても北斗の拳とはタイアップすることが多いものでございます。そういえばケンシロウが活躍するゲームは多けれども、ラオウとかトキ辺りが活躍したゲームあったんだろうか?そういった描き方はされたことは漫画くらいか。

 

それで北斗が如くのゲームシステムは、龍が如くのようにサイドミッションがあって、好きな時期にメインストーリーを進めていくいつものパターンといった流れです。荒野ではバギーに乗って移動できるので、何かと都合が良さそうですが、荒野での探索をやり込みのメインに持ってきたのか?というほど広く作られているそうです。それでもってバギーをカスタマイズすることで遠くへ行けるらしいので、ガソリンなんかもきちんと管理しながら荒野を移動するのが基本になってくるのだとか。まぁリアルちっくですねw

 

奇跡の街エデンと呼ばれる場所は、一言でいえばオアシスといったところでしょうか。北斗の拳の舞台では何かと物資が不足しているので、何もないのがあの北斗の世界。北斗が如くではエデンという資源豊富な場所を設けることで、いわゆる都会のような雰囲気を作り出しているといえます。外壁は敵に襲われないように完全にブロックしているみたいだが、トレーラーなどを見ると襲撃されている様が見えるので、結局は外壁は崩される運命にありそうだ。

 

 

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FF15オンライン戦友の内容や感想など

 

唯一オンラインマルチプレイに対応しているFF15オンライン拡張パック戦友といえば、最大で4人でクエストをプレイできるが、基本はソロでも遊ぶことができるゲームでございます。セーブという概念がなく、すべてはオートセーブだけで対応しているためは、そこはやや残念だなと思うところも多々ある。セーブデータなどが壊れたらどうするの?という危機感もやっぱりありますね。

 

とりあえずFF15戦友をインストールしたら、あとはひたすらクエストを攻略で電流を稼ぎ、あとはずっと電流をフィールドに広めていくような遊びでした。DLCなので簡単にクリアできるかと思えば、だいぶ時間はかかる内容だったかと思います。一応はラスボスなども存在しており、動画のような剣神バハムートがラスボスという形です。

 

また剣神バハムートを倒せば、さらに強いバハムートと戦えるので、そこらはやり込み要素といった具合でしょうか。まあ慣れるまでは大変ですがコツを掴めばそれまでかなといった感じがします。

ストーリーはそれまで長くはなく、メインクエストは『光の戦士達』『闇が迫りくる世界』『剣神の試練』と3つ程度のクエストを進行させるだけなので割とあっさりしました。

 

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PS4のGTA5で遊ぶ

昔PS3とかXbox360で発売されたgta5はずいぶ遊んだものだなと思ったが、今ではすっかりPC版やPS4版などでも発売され、いまだに売れ続けているような状況ですね。世界規模で確か9000万本ちかく出荷したときくので、いまだにgta5は根強い人気があるゲームといえます。とはいえgta6の情報に関しては未だないので、まだまだ発売されるまで時間がかかるのでしょうね。

 

gta5では主人公がマイケル、トレバー、フランクリンの三主人公になっているので、彼らを切り替えながらミッションを攻略していく過程になる。一人の主人公だけをプレイしていくのではなく、各ミッションではこのミッションはこの主人公だけがプレイできるなど、ある程度は決まっています。といってもどの主人公でもプレイを開始できるストーリーミッションもあるので、それに関しては違った角度から物語を楽しむことができるので、一周だけクリアして終わるのではなく、周回プレイをして楽しむのも一興かと思います。

 

ストーリーミッションの他には、不審者と変質者ミッションなどもある。こちらはいわゆるサブミッション的な内容です。久しぶりにプレイしてみたが、ハオのレースとかは慣れないとプレイが難しいですね。昔はよくこんなのを攻略したもんだと小一時間…。バリーなんかも懐かしいなとは思ったが、相変わらず最後のミッションの後味が不自然だなw

 

 

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