龍が如く極2のdlc

龍が如く極2のdlc

龍が如く極2をプレイすること数週間が経過するが、今回も無料配信で配られるDLCは第三弾まで配信された。今回はお楽しみデータということでアジトに小包が届く内容だったが、全体的に武器やコスチューム、そしてクラウンクリエイターのクランカードなどだった。毎度こんな感じではあるが、龍が如く極2では有料配信のdlcなども販売されている。

 

有料配信dlcは全部含めると5000円くらいになるのかな?ちと高すぎますね…。もともと全部購入するほどの内容でもないかもしれないが、コンプリート癖のある方にとっては痛い出費となることであろう。もっとも限定版についてたdlcの小野ミツヨとかお笑いキャラとしてのキャスト風だったが、とくにゲームでは何かしら変わったことが発生することもなく地味だったが、ダウンロードコンテンツとはいつの時代もそう大したものじゃないことが多いのは何故なんだろう。

 

亜門丈なんかはdlc限定なのかな?と思っていたが、SR用として別に存在しているし、それならdlcの意味とは?という風になってくる。そうなると龍が如く極2の限定版のdlcは今一歩といった感じだったが、まあ店舗特典が豊富に枝分かれしている点の方がアレだったりしますね。

 

 

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龍が如く極2

今年のゲームの年末商戦は何のゲームが食い込んで来るのだろうか?と観察していると、全体的に12月よりも来年の1月頃から徐々に発売されていく感じだろうか。12月は龍が如く極2が発売されるが、いつもこのくらいの時期に発売日のタイミングを合わせている感じなんだな。今作は極プロジェクトの第2弾と発表してましたが、極の頃とは製作理由が異なり、まあ一言でいえばビジネス上の都合で作ったみたいな感じでした。

 

龍が如く6の評判はあまり乗らなかったが、そもそも武器やらヒートアクションの数が足りなかった気がする。シームレス化させたことで、製作期間が全体的に足りなかったのかなと思うところもあった。龍が如く極2に至ってはすでにメインシナリオは存在しているので、脚本家からしてみれば仕事は楽だったのだという。

 

龍が如く極2はオリジナルの2に対してフルリメイクを加えた作品ではあるが、多くの追加された要素やらエピソードを含んでいるので、初めてプレイされる方にとっては良い作品かもしれませんね。開発側の意見ではむしろこれまでに遊んできた龍が如くファンの人々に遊んでほしいというか、楽しめる内容になっているとか言っていた。

 

 

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サイコブレイク2

ようやく今月に前作から続編物のサイコブレイク2が発売される月だ。今年のE3でいきなり発表したものだから、初めは「えっ、出るの!?」と困惑したところもあるが、まあDLCの内容からして話はまだ完結していないところもあったので、サイコブレイク2が発表されても何も不思議ではないと言えよう。とはいっても数年足らずで新作が出るとは予想外だった方も多いかと思います。

 

今作の主人公もやっぱセバスチャンで、今回はどうやら刑事はやめているぽく、私生活においてはうまくいっていないということで、何かとゲーム開始時からズタボロな印象すら受けるものもございますが、娘のリリーがまだ生きているという一方を聞いて、お父さんもいよいよヤル気になったといった感じの物語でしょうか。

 

一方でメビウスにリリーが追われることになったわけだが、何にしてもセバスチャンの家族は謎の組織に喧嘩売られやすくいもんだ。

またSTEMで悪夢のような出来事を過ごすとなると、さすがに娘の命といえども遠慮しがちになるとは思うが、セバスチャンはユニオンへそれでも向かう気でいるので流石といったところでしょうか。

 

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LAノワールのリマスター版が12月に発売されるのか

LAノワールといえばロックスターゲームの推理ものゲームとして2011年7月に、日本でも発売されたオープンワールドゲームであるが、今更感があるわけだが2017年12月にLAノワールのリマスター版が発売されるそうだ。もともとリーク情報があったため、LAノワール2でも発売するだろうか?と期待していたわけだが、リマスター版が発売するとあって、どうも肩透かしを受けた感じもしますね。

 

LAノワールはロス市警を主人公とした物語で、推理サスペンス風のオープンワールドが特徴のゲームだった。モーションスキャンと呼ばれる技術は当時は最先端で、リアルなLAノワールたちのキャラクターが受けたわけだが、現在ではモーションスキャンの技術はいろいろとゲームでなくとも、CG映画などでは取り入れられた技術ですね。

 

LAノワールの開発はチーム・ボンディだが、いろいろとあった会社なので、今現在はおそらく消滅しているかと思われます。にしても、いろいろな事件を解決していく訳だが、今作はVRに対応しているそうなので、リアルな表情をまじかで眺めれるようだ。でもってニンテンドースイッチにも対応しているらしい。

 

でもよくよく考えてみると死体とか証拠物品をVRで眺めるのは臨場感がありそうな作品かね。FPS視点だと酔わないかときになるけども、3人称視点も普通にできるだろうか!?

laノワール 攻略


NewみんなのGOLFのキャラカスタマイズ

NewみんなのGOLFのキャラカスタマイズ

みんなのGOLFシリーズでは、プレイ中に条件を満たすと仲間になるキャラクターを切り換えながらプレイしていたが、本作は自分のアバターを作成してゴルフに挑むことに。アバター用のパーツは多数用意されているので、とことんこだわったキャラクター作成が可能だ。また、キャラクターが成長する要素もシリーズで初めて搭載。


成長の概念はゴルフはもちろん、それ以外の要素でも存在するようだ。成長要素は例えばドライバーで豪快なショットを決めればパワーが上がったり、正確なアプローチでピン側に寄せるとコントロールが上がるなどキャラクターが成長。


6ではプレイヤーの分身といえば、オンラインロビーなどで操作するロビーキャラで、実際にラウンドするのはあらかじめ用意されていたキャラだった。しかしNewでは、その分身でラウンドする形に。


パーツを組み合わせて好みの容姿を作り出し、そのままコースに出て行こう!オンラインロビーなどで操作するロビーキャラ(プレイヤーがエディットしたキャラ)と、ラウンド時に操作するキャラ(あらかじめゲームに用意されているキャラ)は別物というのがこれまでのみんGOLの常識だった。

 

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ドラクエ11が300万本売れたの?

最近はドラクエ11が300万本ほど売れたそうで、ドラゴンクエストのブランドもまだまだ健在といったところか。もっともps4だけでなく3dsの売上げも含めた数だが、それでも300万本ちかく売り上げたとなると二週目でどこまで伸びることやら。

 

ff15なんかは600万本近く売れたようだが、世界規模での売り上げです。まあそれでも大したもんだが、国産だけ通用するドラクエと世界規模で通用するドラクエではやっぱファイナルファンタジーシリーズの方が上かね。ドラクエは日本だけの数値でその数だとすると在庫過多になりワゴンで投げ売りされそうな予感もするかな。ff15ですら新品で2千円代とかだったので、ドラクエはさらに下回りそうな予感もしますね。とにかく安く買えればいいわけだが、3ds版の方が値下がりしそうか。

 

にしても3ds版がそこまでまだ需要があったとは、なんか情けなさも感じるものがある。ps4でミリオンちょいなので、開発費的にはps4の方がリアルだし面白そうに観えたが、まだまだps4は日本には普及していないといった感じだろうな。画質劣化の3dsが売れてるようじゃ、やっぱ日本はただの無料スマホゲーにかじりつく国家だなとつくづく思ったわ。

 

 


ニンテンドースイッチのARMS(アームズ)をプレイした感想

ニンテンドースイッチ ARMS(アームズ)攻略

先週の二日間はニンテンドースイッチを起動して、アームズを遊んでいた。

アームズは任天堂のゲームの方です。アニメのほうじゃないですよ。

アームズは任天堂の新規IPでボクシング系の格闘ゲームです。

とはいってもバレーボールやバスケットなどスポーツ的なものもございます。

 

パンチ、投げ、ガードを基本にして争う腕が伸びるボクシングなので、

そこまでルールは複雑でもなく割りとすんなり遊べてしまうところが良い感じだ。

まあ任天堂のカジュアル層に向けた格闘ゲームといった感じだろうか。

 

んで、キャラクターとなるファイターは全部で10人ほどいるようで、

武器となるアームは30種類とか言っていた。

まあ無料アップデートでその数は増えるようですが、

最終的にどのくらいの数になるのだろう?

 

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ホライゾンゼロドーンのサイドクエスト攻略

ゲリラゲームズ開発のPS4ソフトのホライゾンゼロドーンは、メインクエストだけでなくサイドクエストやサブクエスト、そして収集系クエストなどいろいろとジャンルはわかれている。サイドクエストなどはサブクエストとそこまで大差はないが、それぞれのクエストにストーリーが散りばめられてあるクエストといえよう。日本では寄り道系のクエストといえるが内容はそこそこしっかりしています。

 

一時の平穏は、バヌークの野営地へ行くと発生するサイドクエストです。ワールドマップの右上あたりにバヌーク族の集落があり、そこで呑気に機械獣たちと平和に共存して生きているという謎が残る。ティクークの話によればサンダージョーに助けられたとかで、シャーマンとして助かったというか聖なる何かが起こったような感じであったが、実際は山の上の方にある不明な信号により、機械獣たちが大人しくなっていたというオチだった。

 

太陽の監獄のサイドクエストでは、囚人たちを捕らえている太陽の監獄の壁が崩壊したことで、中にいた囚人たちが何人が逃げ出してしまったというストーリー。ジャネーバ所長の話によればニルのことを知っているようで、思わぬ接点が見られる部分もある会話内容です。逃げ出した囚人は3名おり、気性の荒いウリアという女性、爆弾魔のラズグランド、輝きの市場にいたというガヴァンを捜索して倒す内容でした。ダンジョン風にフィールドを捜索するので攻略するのにやや時間がかかりそうかも。

 

 

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